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  • プラモ日誌Lotus99T編その41
    [ 2009-06-18 21:19 ]
  • つくば順走ドライその4
    [ 2009-06-08 21:21 ]
  • つくば順走ドライその3
    [ 2009-06-07 11:44 ]
  • つくば順走ドライその2
    [ 2009-06-04 23:29 ]
  • つくば順走ドライその1
    [ 2009-06-03 21:14 ]
  • プラモ日誌Lotus99T編その34
    [ 2009-03-09 17:55 ]
  • マンガ日誌部内会議之図
    [ 2009-01-12 18:23 ]
  • マンガ日誌音曲歳暮周り編
    [ 2008-12-18 00:27 ]
  • 来シーズンの戦地
    [ 2008-11-11 17:08 ]
  • ギター演奏実践講座
    [ 2008-10-28 19:00 ]
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プラモ日誌Lotus99T編その41
デカール貼り付けに備え、キャメルイエロー塗装面のコンパウンドを洗い落としました。さしあたってはインパネのデカールだけ貼ってみた。

モデルのほうはこのとおり、オートバックスに展示していたものとは形状が全然違うではありませんか!
by jitsurokunissi | 2009-06-18 21:19 | Comments(0)|
つくば順走ドライその4
・つくばサーキット順走ドライ
・日産シルビアK'sエアロ '96全ノーマル
・タイヤS2

1'07.109

とうとうハードプッシュのタイムを破ることができた。次回は車を替え、ハードプッシュペースを複数周維持することを目標とする。
by jitsurokunissi | 2009-06-08 21:21 | Comments(0)|
つくば順走ドライその3
・つくばサーキット順走ドライ
・日産シルビアK'sエアロ '96全ノーマル
・タイヤS2

1'07.251

今回は余分なブレーキを省くようにした。ステアリングによる旋回抵抗が案外大きいので、スロットルOFFやノンブレーキでこと足りる場合があった。結果ちょっぴりタイム更新。わずかながらも前進していくこの感じ、タイピング速度の限界にチャレンジしたときの達成感に似ている。
by jitsurokunissi | 2009-06-07 11:44 | Comments(0)|
つくば順走ドライその2
・つくばサーキット順走ドライ
・日産シルビアK'sエアロ '96全ノーマル
・タイヤS2

1'07.287

「4ペースアップ」をやぶった……!
次は「ハードプッシュ」のタイムを目指すっ…!
by jitsurokunissi | 2009-06-04 23:29 | Comments(0)|
つくば順走ドライその1
・つくばサーキット順走ドライ
・日産シルビアK'sエアロ '96全ノーマル
・タイヤS2

1'07.739(12周目/12周)

【参考ラップタイム】
Bスペック「4ペースアップ」 1'07.656
Bスペック「5ハードプッシュ」 1'07.145

グランツーリスモ4の記録です。
当面はBスペックのペースアップタイムが目標となります。
by jitsurokunissi | 2009-06-03 21:14 | Comments(0)|
プラモ日誌Lotus99T編その34

塗料皿1ハイ分のパテ削り粉を用意しました。
by jitsurokunissi | 2009-03-09 17:55 | Comments(0)|
マンガ日誌部内会議之図

by jitsurokunissi | 2009-01-12 18:23 | Comments(0)|
マンガ日誌音曲歳暮周り編
すいません、スキャナーが手元にないもので、デジカメ撮影です。
いずれきちんとスキャンしますからね。
それと大先生が妖怪みたいですみません。



by jitsurokunissi | 2008-12-18 00:27 | Comments(0)|
来シーズンの戦地
2009年以降の戦いの場が愛知県某市に決まった。移動は今月28日、現在身辺整理中。これを受けブラスバンドと二胡教室を脱退。ロックバンドは今月一杯所属で、23日までに毎週数本のライブをやることとなってしまった。仕事上の転勤とはいえ、個人的都合なので責務は最後まで全うしなくてはなるまい。

所属ロックバンドでは、エレキギターの他、トランペット吹いたりリコーダー吹いたりいろいろ幅の広がる体験ができた。まだまだ可能性を秘めているバンドで、躍進が期待されるところでの脱退はなんとも残念。しかし、現状を維持し続けようとして自分の器をなまじ狭めてしまうようなケースはよくあることで、それはもったいのないことだ。バンドでの所属体験を肯定的に捕らえて、今後の活動に生かしていければと思う。

苫小牧編ではバンド3個掛け持ちし、オフライン活動がオーバーフロー気味に充実していた。おそらく引越し後も、オンオフ問わず音楽活動・創作活動はますます過熱していくだろう。これまでと違うのは、今までのような浮き草状態とは異なり、比較的地に足の着いた活動が可能になってくると予想されることだ。それに伴って、活動の様式や形態も変化していくだろう。

バンド脱退や親しい人との別れは一時的にはさびしいものだ。それでも私がこうやって前進してやっていけるのは、人間不安倶楽部という存在が心の幹として細く長く存続しているからに違いない。
by jitsurokunissi | 2008-11-11 17:08 | Comments(0)|
ギター演奏実践講座
このたびの土日、二夜連荘でロックバンドのライブに出演させてもらいました。そこで今回は、ライブを通して体得した実践的な技術を紹介しましょう。要は表情を付けて弾こうということです。あたしも常々二胡の先生からは、単調なメロディであろうとも表情を付けて演奏しましょうと指導されています。でも今回の話はそれとは違いまして、文字通り演奏時の顔の表情のことです。

ライブにおいて観衆はどこに視線をやるかというと、少なからず演奏者の顔を見ているはずです。たとえば、徹夜明けの人の面相を見て「このひと大丈夫かな?」と反射的に思ってしまうことと同じように、ニコニコと楽しそうな表情で演奏すれば、おのずと観衆にも楽しさは伝わるでしょう。

てことで基本的にニコニコにやにやしながらの演奏がよいでしょう。短調の暗めの曲でもわははという感じで演奏しても大丈夫。エグいギターソロが決まったら素直に嬉しそうにし、痙攣ビブラートが成功したら「わ、和嶋節っぽいwwww」と自然にこみ上げてくるものです。これらを観衆と一緒に自分も楽しむのがよろしいでしょう。うつむいて指板ばかりを見つめていると、観衆にはまるで自分が度外視されているかのような孤立感を与えてしまいますので。

・白玉チョーキングでは天井を仰ぎます。
・ラン奏法では「辛い! もう限界~」という表情をします。たとえ楽ちんでも。
・胸キュンのコード進行がやってきたら涅槃状態の表情を出しましょう。
・ワウペダルを踏むときやダブルチョーキングでは口もワウワウします。
・エフェクトで音色を変えたときは「お!? こんな音もでちゃうの?」と軽くびっ
くりして見せます。

その他、身振りや手振りやバンドメンバーへの目配せによっていろいろ表情は出せますね。かといって、やりすぎるとキモくなり共感を得られなくなってしまうので注意。かくしてあなたが得られる周囲からの評価は…… 「ギターwwwうまいっすねwwwwwwww」と相成るはずであります!v


by jitsurokunissi | 2008-10-28 19:00 | Comments(0)|



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